遊び場での子どもへの接し方を考える

しんごが思う「遊び場での子どもとへの接し方」

遊び場での子どもとの接し方

しんごは大人も子どもとも「対等な関係」であろうとしたいので、子どもに対しても大人に対するのと同じような、言葉使い、態度、距離感で接しています。

大人と対するそれと同じ接し方。

大人に対する言葉使いをと同じような言葉使い。

大人の人に怒ったり叱ったりしないのと同じように、子どもに怒ったり叱ったりはしない(怒りが抑えきれないこともある)。

大人(特に大人の女性がモデルイメージかな?)と手をつないたり体をくっついたりしないのと同じように、子どもと手を繋いだりくっついたりはしない。(距離感?関わり方?)

大人に対する距離感と子どもに対する距離感が同じ。
子どもだからといって特別なことはしない。変えない。

しんごメモ

しんごパパ
しんごパパ

しんごは、こうあろうとしている。

まだまだ出来ていないときもあります。

親の世代の子どもに対する接し方を、見て学んで来ているから、なかなかすぐには変えられないのかもしれない。

Facebookへの投稿

コメント