城山公園プーレパーク ダンボールでいろいろ遊び

11月21日(日)あさかプレーパークの会による
城山公園プレーパークの2日目にスタッフとして参加。

子どもたちとダンボールを使って、遊びました。
ダンボールは、切ったりつなげたりと、
子どもの力でも形が変わるので、面白い遊び道具になります。

想像を働かせて、いろんな遊び方を展開できます。


大型テレビ用の段ボールが手に入ったので、お家を作ってみました。

ダンボール用のこぎりで窓を作っているところ。作る遊び。

お家でゴッコ遊び。


描く遊び。屋根に落書きもできます。


お家ごと移動。動く家。追いかける遊び。

子どもを追いかけると、キャーキャー言って喜ぶ。


そのうち屋根も落ちて、家が壊れる。

ダンボールキャタピラで遊ぶ。


広げて、長方形につなげる。


ビニールひもを通して補強。


落ち葉プールの出来上がり。

終わりの時間が近づいたら、

ダンボールを手で引きちぎって、壊す遊び。

フリスビーにして投げる遊び。

ダンボールを焚火に入れて、燃やして火遊び。

などなど、

ダンボールの遊び、いろいろでした。

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この記事を書いた人:しんごパパミックスじゅーちゅ代表の しんごパパ(松尾信悟)です。子どもたちが豊かに遊べるように、環境をつくる活動をしています。
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